ナナカマドの挽歌

今頃の季節、ナナカマドの赤い実を見ると
「ナナカマドの挽歌」という本の題名を
思い出します。内容よりタイトルがこの季節に
良くマッチして独りでにつぶやいてしまう
のです。悲しさよりエレジーとか哀歌という
センチメンタルな気持ちです。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

クリック応援をお願いします。(^_^)